そうだ中野に行こう!【一日楽しめる中野の町をプラプラ散歩】

皆さんこんにちわ♪
お休みの日、皆さんは何をして過ごしますか?
趣味を堪能したり、お買い物に行ったり、旅行に行ったりと、
充実した休日をお過ごしですか??
今回は、休日にどこかお出かけしたいけれど、
行きたいところが決まらない貴方に、
【中野駅】の魅力をご紹介しちゃいます!


中野の歴史は古く、
中野駅はなんと1889年(明治22年)に開業されました。
近くには明治大学や帝京平成大学があり、若い方から、
年配の方と幅広い年齢層の方に利用されています。


そんな中野の名物といっていいもの、
それが【中野サンモール商店街】です。
全長約230メートルのアーケードとなっており、
約110店舗が営業している非常に活気のある商店街です。
来客数はなんと一日平均約5万人というのだから驚き!!
歴史も古く、1958年(昭和33年)から今の形になっており、
少し脇道に入るだけで昔ながらのお店などが出てきたりと、
訪問者を飽きさせない魅力がいっぱいです!
アーケードの全体に音響設備が完備されており、
時間帯によって演奏が変化するので少し意識して聞いてみても面白いと思いますよ!


お店は、飲食店から美容室、アクセサリーショップやマッサージ店など、
本当に様々なお店があるので、貴方の探しているものも見つけられるかもしれません。


さらに注目すべきは中野サンモール商店街を抜けた先にある、
【中野ブロードウェイ】です。
中野ブロードウェイも中野の名物として中野を支えています。
1966年(昭和41年)の創業から、中野の利用者の人たちを楽しませてきました。
【中野サンモール商店街】との違いは、
中野ブロードウェイが別名「サブカルチャーの聖地」と呼ばれているからです。
起因は「まんだらけ」の出店からと言われていますが、
今となっては、約300店舗が出店しており、
パソコンのパーツから、アンティーク、キャラクターグッズなどの、
サブカルなお店が多々出店しています。
この中のお店を全部回るだけでも一日では足りないくらい、
さまざまな魅力あるお店が貴方を飽きさせませんよ!


今回だけでは話しきれないほどある
「中野」
ぜひ一度、休日に行ってみてはいかがですか?
きっと貴方も中野の魅力を感じてもらえると思います♪